登場作品: Glassringlard
名前:ラティーシャ=ラーザ=ルステイス
愛称:ラーシャ
種族:人間
身長:162cm
血液型:AB型
髪の色:ムーンゴールド
瞳の色:ラピスラズリ
職業:ルーンナイト
先天属性:氷
使用武器:光と闇2対の神剣
補足
グラスリングラード王国第1王女にして、第1王位継承者。
三つ子の兄ガイア、弟ルウォークがいて、普通であれば王位継承権が彼女に回ってくる事は無いはずなのだが、ガイアもルウォークも生まれつき魔力を持っていない関係上、ラーシャにそのお鉢が回ってきた。
人間離れしたその魔法能力は上位魔族ですら打ち倒す事が可能。
特に黒魔術の才能に秀でており尚且つ、封印されていた古代魔法の解読に成功している。
髪の長さは足首の上辺りまで、髪の色は突然変異といっても良いかも知れない。
月の光に当てると淡く輝いて見えるらしい。(蛍光塗料みたいなものと思ってもらえば…)
彼女自身の持つ魔力が髪に宿っているからではという説もあるのだが定かではない。
魔界の皇子らに結婚を迫られているが、婚約者持ち。
作者より
砂漠の国のお姫様。
人間でありながら人間離れしてる部分が目立つのは父親の所為(ぁー)
カラーで描くといつも困らせてくれる人;でも、楽しいので描きます。
普段は気丈に振舞ってますが、実はかなりの寂しがりや。恋人であるラーヴァスに心配して欲しくて無茶な事をやらかす事が多い困ったさん。
現状じゃ公開できない裏設定多すぎ; |